希望の舎―キボウノイエ―

漂泊を続ける民が綴るブログ。ちょっとナナメからの視点で語ります。これからの働き方・中世史・昭和前期の軍の組織論・労働問題・貧困問題・教育問題などに興味があるので、それらの話題が中心になります。

2019-05-29から1日間の記事一覧

「空気の読めない人」こそが新しい何かを生み出せるのでは、という件

この社会は「みんな」と同じようにしろという同調圧力が強い。 僕たちは幼いころから、空気を読む力、周囲に溶け込む協調性を養われ続ける。 「個」の確立よりも、全体の中の一員であることを優先されるのである。 社会が発展するためにはイノベーションが不…